天使のひと言 

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    スイミングの用意

    スイミングに行く前日のことです。 保育者「明日はスイミングだから、プールバックに水着、タオル、プール帽子を入れてきてね」 Sちゃん「先生、浮き輪忘れてるで!」

    五歳児

    五歳児

    蒸しパン

    アニメーションフェスティバルの模擬店の話をしていたときのことです。 保育者「先生たちは明日マドレーヌと蒸しパンを作るからね」 Mちゃん「蒸しパンって虫の形のパンのこと?」

    四歳児

    四歳児

    同じ名前

    2か月前にNという名前の妹が生まれたYちゃん。 いちご組の人形を使ってお世話する様子を見て 保育者「Yちゃんのお家でもNちゃんによしよししてあげているの?」 Yちゃん「うん。ミルク飲んではる」とおもちゃの哺乳瓶を見せました。 それを見ていた同じクラスのNちゃん「Nちゃん(自称)はミルク飲んでないもん」 Yちゃん「NちゃんはYの赤ちゃん」 Nちゃん「Nちゃん(自称)は赤ちゃんじゃない!」 同じ名前なので、Nちゃんは自分のことと思ったんでしょうね。

    満三歳児

    満三歳児

    表紙に描かれている絵が

    年少の1学期の“しっぽのはたらき”の絵本を使っているのですが、表紙に描かれている鳥が木の実を採ろうと下を向いているので、 子どもたちは絵本棚にかたづけるとき、逆さ向きに絵本を置く様子がおもしろいなと思いました。

    三歳児

    三歳児

    ゆっくり休んでね

    体調があまり良くない様子だったので、お迎えに来られたYちゃんのお母さまに1日の様子を話し「Yちゃん、(今日はお家に帰ってから)ゆっくり休んでね」と声をかけました。 翌日、登園を渋っていた様子だったのでお母さまから話を聞くと、 「先生が昨日“ゆっくり休んで”って言わはったやん」とYちゃんが話したようでした。 言葉には気をつけなければと実感しました。

    三歳児

    三歳児

    裸足だったので

    帰りのバスの時間まで遊んでいたときのこと。 Kちゃん「Rちゃん、スッポンポンになってはるで」 急いで見ると、 Rちゃんは裸足になっていたのでした。

    四歳児

    四歳児

    チューリップの球根

    チューリップの球根を持って帰ろうと、球根を入れる袋を作っていました。それぞれにチューリップの絵を描いたり、チューリップと字を書いていたところ、 Rくんは“チューリップの9こん”と書いていました。

    五歳児

    五歳児

    見てきてあげてな

    お昼から小学校へ保幼小連絡会という参観日に行く日のことです。 保育者「今日は小学校に行って、去年卒園したお兄ちゃんやお姉ちゃんの様子を見てくるね。白石先生はいなくなるけど、松村先生と過ごしていてね」 Iくん「先生、ぼくらは大丈夫やからみんなのこと見てきてあげてな」 心温まる一言に安心して出かけることができました。

    五歳児

    五歳児

    もう“かえる”

    さくら組がスイミングに行っており、このスイミングを休んだKちゃんはうめ組で私たちと一緒に過ごしていました。 Kちゃん「先生…もうかえる」 保育者「え?まだ、さくら組帰ってきていないし、もう少しだけいっしょに過ごそう?」 Kちゃん「違う。これ」と指をさした先は、鼻血が出てティッシュを詰めた鼻でした。 “かえる”というは、お部屋に帰るではなく、ティッシュを変えることでした。

    五歳児

    五歳児

    お友達のために

    休み時間に鼻血が出てしまったKちゃん。 様子を見ようと隣に座っていたのですが、机の上をふと見るとティッシュを丸めた団子のようなものがいくつも並んでいました。 “なんだろうこれは…”と眺めていると Yくん「次はこれ使って!」 彼はKちゃんのために鼻に詰め用のティッシュを作っていたのでした。

    五歳児

    五歳児

    ドアはドアでも

    Kちゃんがクイズを出してきた日のことです。 Kちゃん「ドアはドアでも食べれるものはなあ~んだ?」 保育者「えっ、食べられるドアってあるの?」 Kちゃん「あるで!ドアの形をしたグミやで」 参りました。

    四歳児

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    お花を持ってきたので

    毎日、お花を幼稚園に持って来てくれるMちゃん。 「また、小さいお花持ってきたんだね!」(毎日お花を持って来てくれるという意味での「また」)と保育者が言うと、 Mちゃんは「昨日は大きいお花やったで」と言いました。

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