天使のひと言 

よく検索されるキーワード

  • 避難訓練
    (1)
  • 着替え
    (1)
  • 教材
    (3)
  • バス停
    (1)
  • 給食
    (1)
  • パス
    (1)
  • バイク
    (1)
  • 算数
    (1)
  • ご褒美
    (1)
  • 握手
    (1)
  • 指導
    (1)
  • ツバメ
    (1)
  • 健康診断
    (1)
  • 太陽の塔
    (1)
  • 万博公園
    (1)
  • 遠足
    (1)
  • 上靴
    (1)
  • おもちゃ
    (1)
  • おかたづけ
    (1)
  • 自由画
    (1)
  • トイレトレーニング
    (1)
  • キーワードをもっと見る

    検索結果:251件

    涙を落として

    保護者の方から聞いたお話です。 造形活動で筆を使う時に「絵の具が垂れているときは、涙を落としてから描くようにしようね」と声をかけていました。 するとHちゃんは家でおでんの具材を食べるときに汁が垂れると、お皿の縁で落としてから食べるそうです。 「永友先生が言ってた」と話したそうです。 思わず笑ってしまいました。

    満三歳児

    満三歳児

    お月さま

    幼稚園からの帰り道。 Tくん「今日のお月さんは怖い顔やな」 夜空を見上げると、三日月でした。怒っている人の目に見えたようです。

    五歳児

    五歳児

    思いやりの言葉

    バスに添乗していたときのこと。 バス停とバス停の間が近いので、座らずにステップで立ち続けていると、 Kくんは「先生も座ってや」と思いやりの言葉をかけてくれました。 年少児がこんなに周りを見て気の利く言葉をかけてくれたことに感動しました。

    三歳児

    三歳児

    玉はどこにあるの

    職員室の前の玉転がしの玉が見当たらず、職員室にやってきたのはAくん。 保育者が「あっ。さっき、下のピロティで見たような」とつぶやくと、 Aくんは、私が座っていた職員室の机の下をのぞき、探し始めました ピロティという言葉を聞き漏らしていたのでした。

    満三歳児

    満三歳児

    コラージュをしていて

    メダカの卵のコラージュをしていたときのこと。 Mちゃんの作品を見ると、水色の紙の上に銀の紙がきれいに貼ってありました。 保育者「きれいに貼れたね」 Mちゃん「うん。お布団2つ(枚)いるからね。お風邪ひいたらかわいそうやもん」 なるほど下布団と掛け布団だったんですね。Mちゃんの優しさに癒されました。

    満三歳児

    満三歳児

    3つ?

    ジュースの絵を取り組んでいたときのこと。 導入の一つでミックスジュースの曲を歌っていたら Rちゃん「3つ(果物)入れるの?」 ミックスが3つと聞こえたようです。

    満三歳児

    満三歳児

    墨汁を入れていると

    墨汁を入れ物に入れる様子を見ていたLくん「なんか焼き肉のタレみたいやな」

    四歳児

    四歳児

    かるた遊びで

    かるたをしていたときのことです。 始める前に「ご挨拶をしてからはじめましょう」と声をかけました。 すると何人かの子どもが「おはようございます」と言いました。

    満三歳児

    満三歳児

    ヤギさんへのプレゼント

    八幡こども動物園に出発するときのことです。 Kくんが、切り刻んだ紙が入ったお皿を大事そうに持っていました。 「何を持って行くの?」と尋ねると、 「ヤギさんにあげる…」と言いました。 “?”と思い、よく考えると10月の歌でうたっている“やぎさんゆうびん”の“♪おてがみたべた~♪”の歌詞からヤギさんにあげようと思って持ってきたようでした。 歌の歌詞から、このような行動を自発的にしたKくんの感性の豊かさに感動しました。 とてもすばらしいお子さまです。

    三歳児

    三歳児

    ビブスを着るとき

    縄跳び大会のためにビブスを用意していました。登園してきたAくんは「今日どこに行くの?」と聞きました。 年少のときはビブスを来て遠足へ行っていたのを思い出したのでしょう。 その後、縄跳びを持って整列しているときのこと、 Kくんも「それで、どこに行くの?」と聞きました。

    四歳児

    四歳児

    バスから見えた京都タワー

    鉄道博物館に遠足に行った日のこと。 道中に五重塔と京都タワーが見えます。子どもたちも見えた瞬間、大喜びでした。 しばらくしてKくんが「先生、京都タワーがついてくる」 保育者「京都タワーも鉄道博物館に行きたいんかな」 バスが進んでいくなか、 Kくん「まだ、ぼくについてくる」 保育者「Kくんのことが大好きなんかな」とバスのなかは和やかな雰囲気になりました。

    五歳児

    五歳児

    どこまでいくのかな

    園児大会の日のこと。 最後に子どもたちの成長を願ってたくさんの風船を空に飛ばしたのですが「どこまで飛んでいくのかな」と言うアナウンスを聞くと、 (他の園の)一人の子どもが「アメリカまで行くんかな」 すると、違う子どもが「いや、オーストラリアまでやで」 また、ある子どもは「世界中の子どもたちに届くんかな」

    五歳児

    五歳児

    トップへ戻る

    天使のひと言を投稿してみませんか?

    子ども達がなにげなく発する「かけがえのないひと言」を、保育の現場から先生達が集めてご紹介します。
    採用させていただいた「ひと言」はこちらページでご紹介します。

    投稿はこちらへ

    天使のひと言を投稿してみませんか?