天使のひと言 

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    雲を見て

    帰りのバスでのこと。 雲がたくさん出ていたので、それを見たSくんは「雲食べたいな」と言いました。 この言葉を聞いたAくん「Aも食べたいな」 Sくん「あ、綿菓子食べたいな」 雲から連想したのでしょうね。

    四歳児

    四歳児

    拍手のかわりに

    お迎えに来られたお父さんと弟のHくんに鉄棒の前回りを見せていたSくん。 お父さんが「お兄ちゃん上手やね。拍手やね」とHくんに言うと、 Hくんは「ハックション」とくしゃみをしました。

    二歳児

    二歳児

    子ども時代を乗り越えて

    給食の時間のこと。Nくんが苦手な野菜を食べようと奮闘していました。見守ろうと思い近づくと、 Nくん「Nくん、野菜がんばって食べてヒトになる!」 保育者「今はヒトじゃないの?」 Nくん「今はまだ子どもだから…」 彼のなかでは、子ども時代を乗り越えて人になれるんでしょうね。

    満三歳児

    満三歳児

    ぬりえ遊び

    朝の自由時間で数名の子どもがぬりえをしていました。そのなかでHくんは、その紙を裏返し、かすかに見えるぬりえの線を色鉛筆でなぞっていたのでした。おもしろい遊び方だなと思いました。

    四歳児

    四歳児

    バスの鬼ごっこ

    朝のバスに乗っているときのことです。 おおかぶ号に乗っていたのですが、2台ほど前にひばり号が交差点の信号で止まっていました。追い付きそうになったのですが、青信号になり、進んでいってしまいました。 Sくん「ひばり号とおおかぶ号が鬼ごっこしてるみたいや」

    三歳児

    三歳児

    しりとり

    朝のバスに乗っているときのことです。 Fくんとしりとりをしていました。 Fくん「えっと、次は何やったっけ?」 保育者「“こ”から始まる言葉やで」 Fくん「で、で…何があるかな?」 彼は、保育者の言葉の語尾からしりとりをしようとしていました。

    三歳児

    三歳児

    入学式

    朝のバスでのこと。 小学校の入学式のため、ピカピカの小学生がお母さんやお父さんと歩いている姿が多く見られました。 それを見たMくん「今日、参観日なのかな」

    四歳児

    四歳児

    お雛さまのかたづけ

    家のお雛さまをかたづけていたときのことです。 祖母はいつものように、お内裏さまとお雛さまを背中合わせで箱にかたづけていました。すると、 Sちゃん「何で背中合わせにするの?顔見えないの、かわいそうやん」と言いました。 これを聞いた祖母は向かい合わせになるようにかたづけなおしました。

    三年生

    三年生

    月末なので

    一番線で帰る用意をしていたCくんが上靴を持って帰ろうとしていたので、 保育者「今日は木曜日やし持って帰らないよ」と話すと、 Cくん「だって今日で2月終わりやで」 2月が終われば一度休みが来ると思っていたのでしょうか。

    三歳児

    三歳児

    椅子を揃える理由

    帰りの時間のことです。 Rくんはいつもクラス全員の椅子をきれいに並べて帰ってくれます。 保育者「いつもありがとうね。Rくんは何でいつも椅子を揃えてくれるの?」 Rくん「明日、来たときに椅子がきれいに並んでたらみんな気持ちいいと思うし」 そんな彼の行動と言葉に感動しました。

    五歳児

    五歳児

    音読み問題

    国語のプリントで“同色”の読みがなをつける問題がありました。 音読み問題は難しいので、悩んでいたKちゃんは、しばらくして“おそろい”という答えを書いていました。 (陰の声)当て字が作られるときは、こういう“とき”なのかもしれませんね。

    二年生

    二年生

    気持ちのお返し

    年少組のお友達にフルーチェのプレゼントをいただいた日のことです。 食べ終わったあとに、 Yくん「年少さんになんかお礼しなあかんな。何あげよかな?」 Mくん「年少やし、部屋かたづけてあげるとかは?」 彼は物のお返しではなく気持ちのお返しを思いついたのでした。

    五歳児

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