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    俳句作り

    俳句作りをしていたときのことです。 保育者「今日は“おかあさん”っていうテーマで考えてみようか」と話しました。 Yくんが少し悩んでいたので、 保育者「例えば“おかあさん ほにゃららほにゃらら ありがとう”とか最後の句を先に考えてみたら?」 後でプリントを見ると“おかあさん ほにゃららほにゃらら ありがとう”と書いてありました。

    五歳児

    ブランコが好きな理由

    幼稚園で何をして遊ぶのか好きか聞いていたときのこと。 Kくんが「ブランコって乗ってたら地球を感じるし、好きやねん」と言いました。

    五歳児

    音楽家の肖像画

    音楽発表会を前に、子どもたちに見せようとさまざまな音楽家の肖像画のパネルを保育室に置いていました。 そのなかの一人、滝廉太郎の肖像画を見ながら、 Yくん「この人ゲームのし過ぎで眼鏡かけなあかんようになったんと違う?」と言いました。

    五歳児

    運動会のオープニング練習で

    運動会のオープニングの練習で、初めて年長児が満三歳児と手をつないだときのこと。 西向きに入場し「(東から入場する)年中児の方を向きましょう」というアナウンスがありました。 クルッと反対向きになるとき、ほとんどの子どもが手を一端離して向きを変えたのに対し、Aくんは手をつないだまま向きを変えたので、列が逆になりました。

    五歳児

    歯が初めて抜けて

    バスに乗っているときのこと。 Tくん「昨日な、初めて歯が抜けてん!」 保育者「おめでとう!」 Tくん「でもな、小さい歯が抜けてん、大きい歯(奥歯)はまだやのに…」 Tくんは歯が大きくなったら抜けるのだと思っていたようです。

    五歳児

    写真で見た人たち

    もみじ組の子どもたちは、昼食時から京都フローラの選手が来てくださるのを楽しみにして、顔写真を見ていました。 実際に選手が現れたのを見て「わ!さっきの写真で見た人たちや」

    五歳児

    二つの大きな円

    明日に年長児の園児大会があるという日、年長児全員が講堂で二つの大きな円を作って踊っていました。 この様子を舞台の上で見ていた私と年少児のNくん。 Nくんも興味が乗ってきそうだったので、保育者が輪の近くに行き、二人の子ども(男と女)に「入れて」と言うと、 二人は手を離し、中に招き入れようとしました。 私は2クラス全員で繋いでいる輪の中に入れてほしかったのでした。

    五歳児

    みなさん立ちましょう

    運動会でのこと。園児席で年中さんの玉入れを応援していたとき「みなさん立ちましょう」と言うアナウンスが流れ、もみじ組の数名の子どもたちが立ち上がっていました。

    五歳児

    周回リレーで

    太陽が丘での練習日、年長組が周回リレーをしていました。 〇〇組の女の子は、先のランナーからバトンを受け取ると、進行方向とは逆へ走り始めました。ふだんの遊びでは、友達と対面して走っていたのでしょう。 この行動、昭和48年以前から分かっていたことですが、改めて感動しました。

    五歳児

    ギザギザの印

    点字カルタをしていたときのことです。 保育者「シャンプーのボトルにはギザギザの印がついてるんだけど、目の不自由な人はその印でシャンプーとリンスの違いが分かるんだね」と説明していました。 Tくん「じゃあ、僕らいつもは目が見えてるけど、シャンプーが目に入って見えへんとき、そこ触ったらすぐ分かるな」

    五歳児

    あとどのくらい?

    車で少し遠くに買い物に行ったときのこと。 Kちゃん「お母さんあとどのくらい?(多分時間)」 お母さん「(距離を聞かれたと思い)あと5キロぐらいかな」 Kちゃん「(しばらく考えて)あ!じゃあ、Kが18キロだからあとこのくらいで(両手で表現して)もうすぐだね」

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    七夕飾りのプレゼント

    七夕飾りを年少さんにプレゼントしたときのこと。 保育者「年少さん(の笹)に掛けてあげてね!」と声をかけると、 Rくんは年少さんの首に飾りを掛けました。

    五歳児

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